
廃棄寸前だった1台のストリートピアノを再生し、全国の地域の行事やイベントへ届ける活動を行っています。
最大の特徴は、ピアノ自身が意志を持つアーティスト『kawaii street piano』であるということ。
仕えの執事が織りなす独創的な世界観をベースに、各地で出会う表現者たちともコラボレーションしながら、
無限の可能性を秘めた小さなエンターテイメントの場を創り出しています。
物が溢れ、何でもすぐに手に入る今の時代だからこそ、「モノを大切にすること」、
そして「地道に一歩ずつ進むこと」の大切さを改めて伝えたい。
泥臭く、地道にピアノを設置し続ける「小さな一歩」の重みを通して、同じ境遇にある人々の心へ、、、
大切な想いを響かせていきます。
↓今までの設置した場所はこちら↓



