修復履歴tab

↓廃棄寸前時の状態↓

埃や屑まみれの内部
バラバラの状態
鍵盤もばらばらで押せない状態もあった。ダンパー、バネにも異常あり。

メーカー専属の調律師様にみてもらい清掃や点検、部品発注の期間もあり
数ヶ月かけて弾ける状態へと作業が始まる。

張り替えた弦の箇所の調律も何度も行い、更に細かな部品は自作で微調整をしながら作業して頂いた

鍵盤の返しの悪い箇所も修理し最初の頃より見違える程よくなっていく!

それぞれの鍵盤の高さも合い均等に押せるように
専属の調律師様により弾ける状態にまでなった

kawaii street pianoの初期の大変な状態から作業をして頂いた
メーカー専属の調律師様が移動となってしまった、、たくさん見て頂き感謝です。
そして、、、24年の4月からは鶴瀬楽器様にて見て頂く事となります。

調律などメンテナンスを行う
kawaii street pianoはKST-5という。河合楽器のピアノ

鶴瀬楽器様はピアノを修理し全国に届けている楽器屋さんで、
ピアノ教室もしていたり店内でレッスンが行われたりするなど、
地域に根付いた楽器屋さん♩な、なんと代々調律師という、、、。
kawaii street pianoを初めて見た日に型番の『KST-5』を瞬時に見極める程!

毎回イベント前に調律を行う!
調律にやってくるピアノは初めてとのこと

イベントに設置する前には調律を行い、定期的に清掃をして頂いています♩

不具合があればみてもらう

25年の12月にはファイリング作業を行なった。
弦を叩くハンマーフェルトの溝が深くなっている為弦を包み込んで叩いてしまっている
なのでそのフェルトを削り、弦を叩く面積を少なくすることで
共鳴音を綺麗に出す為の音色に関わる作業

ハンマーフェルトの弦の溝
ファイリング作業後、ハンマーが綺麗な楕円形の形になっている

ホールにあるようなピアノにはなれませんが
今後もメンテナンスを重ね、kawaii street pianoなりの音色を楽しんでもらえるよう
丁寧にイベントに設置しています。

今後は鍵盤のタッチに関する修理や音色に関わる修理を行う為、
修理費用を積み重ねております、kawaii street pianoを弾いてくださる方は是非弾き心地や、鳴り心地の変化も気にしながら楽しんでいただけたらと思います♩

↓廃棄寸前時の状態↓

埃や屑まみれの内部
バラバラの状態
鍵盤もばらばらで押せない状態もあった。ダンパー、バネにも異常あり。

メーカー専属の調律師様にみてもらい清掃や点検、部品発注の期間もあり
数ヶ月かけて弾ける状態へと作業が始まる。

張り替えた弦の箇所の調律も何度も行い、更に細かな部品は自作で微調整をしながら作業して頂いた

鍵盤の返しの悪い箇所も修理し最初の頃より見違える程よくなっていく!

それぞれの鍵盤の高さも合い均等に押せるように
専属の調律師様により弾ける状態にまでなった

kawaii street pianoの初期の大変な状態から作業をして頂いた
メーカー専属の調律師様が移動となってしまった、、たくさん見て頂き感謝です。
そして、、、24年の4月からは鶴瀬楽器様にて見て頂く事となります。

調律などメンテナンスを行う
kawaii street pianoはKST-5という。河合楽器のピアノ

鶴瀬楽器様はピアノを修理し全国に届けている楽器屋さんで、
ピアノ教室もしていたり店内でレッスンが行われたりするなど、
地域に根付いた楽器屋さん♩な、なんと代々調律師という、、、。
kawaii street pianoを初めて見た日に型番の『KST-5』を瞬時に見極める程!

毎回イベント前に調律を行う!
調律にやってくるピアノは初めてとのこと

イベントに設置する前には調律を行い、定期的に清掃をして頂いています♩

不具合があればみてもらう

25年の12月にはファイリング作業を行なった。
弦を叩くハンマーフェルトの溝が深くなっている為弦を包み込んで叩いてしまっている
なのでそのフェルトを削り、弦を叩く面積を少なくすることで
共鳴音を綺麗に出す為の音色に関わる作業

ハンマーフェルトの弦の溝
ファイリング作業後、ハンマーが綺麗な楕円形の形になっている

ホールにあるようなピアノにはなれませんが
今後もメンテナンスを重ね、kawaii street pianoなりの音色を楽しんでもらえるよう
丁寧にイベントに設置しています。

今後は鍵盤のタッチに関する修理や音色に関わる修理を行う為、
修理費用を積み重ねております、kawaii street pianoを弾いてくださる方は是非弾き心地や、鳴り心地の変化も気にしながら楽しんでいただけたらと思います♩

↓廃棄寸前時の状態↓

埃や屑まみれの内部
バラバラの状態
鍵盤もばらばらで押せない状態もあった。ダンパー、バネにも異常あり。

メーカー専属の調律師様にみてもらい清掃や点検、部品発注の期間もあり
数ヶ月かけて弾ける状態へと作業が始まる。

張り替えた弦の箇所の調律も何度も行い、更に細かな部品は自作で微調整をしながら作業して頂いた

鍵盤の返しの悪い箇所も修理し最初の頃より見違える程よくなっていく!

それぞれの鍵盤の高さも合い均等に押せるように
専属の調律師様により弾ける状態にまでなった

kawaii street pianoの初期の
大変な状態から作業をして頂いたメーカー専属
の調律師様が移動となってしまった、、
たくさん見て頂き感謝です。
そして、、、24年の4月からは
鶴瀬楽器様にて見て頂く事となります。

調律などメンテナンスを行う
kawaii street pianoはKST-5という。河合楽器のピアノ

鶴瀬楽器様はピアノを修理し販売
してる楽器屋さん♩
ピアノ教室もしていたり店内で
レッスンが行われたりするなど、
地域に根付いている♩な、なんと
代々調律師という、、、。
kawaii street pianoを初めて見た日に型番の『KST-5』を瞬時に見極める程!

毎回イベント前に調律を行う!
調律にやってくるピアノは初めてとのことです

イベントに設置する前には調律を行い、定期的に清掃をして頂いています♩

不具合があればみてもらう

25年の12月にはファイリング作業
行なった。
弦を叩くハンマーフェルトの溝が深くなっている為弦を包み込んで叩いてしまっている
なのでそのフェルトを削り、弦を叩く面積を少なくすることで共鳴音を綺麗に
出す為の音色に関わる作業とのこと

ハンマーフェルトの弦の溝
ファイリング作業後、ハンマーが綺麗な楕円形の形になっている

ホールにあるようなピアノにはなれませんが
今後もメンテナンスを重ね、kawaii street pianoなりの音色を楽しんでもらえるよう
丁寧にイベントに設置しています。

今後は鍵盤のタッチに関する修理や音色に関わる修理を行う為、
修理費用を積み重ねております、kawaii street pianoを弾いてくださる方は是非弾き心地や、鳴り心地の変化も気にしながら楽しんでいただけたらと思います♩